遺留捜査5-8

12. 京都府立医大附属図書館前の歩道

   

シーズン5-8話で、糸村神崎コンビが訪れた「村木さんのおかげで明らかになった被害者が最後に降車した杉里町バス停」は、上京区の京都府立医科大学の附属図書館前の歩道でした。

河原町通を隔てて附属病院がある

「京都バス」と記してありましたが、バス停はもちろん架空のものです。(本物はもう少し南の府立文化芸術会館前にあり、逆路線は付属病院前にある。) バス停で糸村さんが病院に気づくシーンですが、実際の距離は下の写真のように、正門からは少し離れています。(次の記事へつづく

あれもレンズの圧縮効果か
   
2018年11月公開